▷鳥を飼うデメリット〜お迎えをする前に◁

文鳥”感謝”の日(イベント)へ行ってきたよ!

文鳥”感謝”の日で購入した鳥グッズ

今日は神奈川県の相模大野で開催された『文鳥”感謝”の日』イベントへ行ってきました!

ひとし

文鳥”感謝”の日イベント会場

会場はホテルセンチュリー相模大野さんの8階。

文鳥”感謝”の日イベントで購入したグッズ

(※今回お迎えした作品です)

お迎えした作品を作家さんごとに、紹介させて頂きますね。

ひとし

楓工房さんの文鳥缶バッジ

楓工房さんの文鳥缶バッジです。

楓工房さんの文鳥グッズはたくさん持っているのですが、そういえば雛のグッズってあまり持っていなかったかも?と、お迎えしました。

リュックに付けて持ち歩こうと思います。

あぁ、いつかまた文鳥の雛をお迎えしたいなぁ。

ひとし

aki(spica*)さんの文鳥ポストカード

aki(spica*)さんのポストカードです。

このポストカードは持っていなかったので、部屋に飾りたいと思います。

リアルかつとてもやさしいタッチが大好きです。

ひとし

また、こちらの書籍(漫画)もオススメです。文鳥の可愛さがたっぷり詰まっていますよ。

omupasta(Tenn)さんの文鳥ポストカード
omupasta(Tenn)さんの文鳥木製ピンチ
omupasta(Tenn)さんの文鳥ステッカー

omupasta(Tenn)さんの作品です。

上から、ポストカード、木製ピンチ、ステッカーです。

白文鳥のポストカードはプレゼント用に、木製ピンチは何をクリップしようか考え中、ステッカーは早速 MacBook Air にペタリ。

omupasta(Tenn)さんの作品は初めてお迎えしたのですが、文鳥以外の鳥作品もどれも可愛くて。。。

次回はオカメインコグッズもお迎えしたいです。

ひとし



とりこやさんの文鳥キーホルダー

とりこやさんのことりだんごキーホルダーです。

桜文鳥か白文鳥か悩みに悩んで、桜文鳥をお迎えしました。

ラムネくんは桜文鳥ですからね。

あと、ポテトくんそっくりなホワイトフェイスのオカメインコストラップも悩んだのですが、また次の機会にお迎えすることにしました。

粘土樹脂で作られているそうで、実演もされてらっしゃいました。

緊張しつつも、少しお話させて頂き(ありがとうございましたm(_ _)m)、サザナミインコの作品もリクエストさせていただきました!とりこやさんのサザナミインコ作品もいつかお迎えしたいです。

ひとし

チヨスケさんのぶんどらストラップ

チヨスケさんの作品です。

チヨスケさんの作品は威嚇シリーズのペンケースやコースターなどを日頃愛用していますが、今回お迎えしたのはぶんどらストラップ!

美味しそうなどらやきに文鳥の正面顔。

よ〜く見ると『創業文頂年間』と刻印されているこだわり様!

文鳥のラムネくんのケージに飾ろうかなとも思っていますが、キャルルル威嚇されるかな。

ひとし



工房いずみさんのセキセイインコとオカメインコのピアス

恋人がお迎えした工房いずみさんのセキセイインコとオカメインコのピアスです。

さまざま彫金のネックレス、指輪 、ペンダント、ブレスレット、バングルなどのアクセサリーを制作されてらっしゃいます。

モチーフは鳥以外にもムササビやフェレット、うさぎ、さらにはペガサスまで!

恋人はイヤーカフを試着させて頂いたり、作家御本人から作品の説明を受けたりしていましたが、とても動物愛あふれた方だそうです。

bunbonbenさんのポストカードと缶バッジ

こちらも恋人がお迎えしたbunbonbenさんのポストカードと缶バッジです。

とても愛らしいタッチの白文鳥が気に入ったようです。

インスタグラムでは現在いっしょに暮らしているつばさくんとの日々の生活をアップされているようです。

ululuさんのパンフレット
ululuさんのパンフレット

今回はお迎えが出来ませんでしたが、こちらはululuさんのパンフレットです。

漆のアクセサリーや器などを制作されてらっしゃいます。

とても気さくにお話させて頂きました。

ご自身もオカメインコと暮らしてらっしゃるそうです。

作品にも触れさせて頂きましたが、漆の肌触り、とても優しくていまもその感触が残っています。

Parakeeさんのパンフレット
Parakeeさんのパンフレット
Parakeeさんのパンフレット

こちらも今回はお迎えが出来なかったのですが、Parakeeさんのパンフレットです。

鳥モチーフのジュエリーが本当にどれも美しいのです。

とくに鳥のくちばしリングは、シンプルかつ独創的。

御本人とたのしく鳥トークをさせて頂きながら、ジュエリー制作への熱量をひしひしと感じました。

イベントの帰り道、恋人とこのくちばしリングはいつかペアでお迎えしようと誓いました。

ひとし

10月24日の文鳥の日(手【10】に【2】幸せ【4】)を目前にして開催されたこのイベント、会場には文鳥好きのみなさんがたくさん訪れて熱気に包まれていました。

実は、毎年楽しみにしている文鳥まつりというイベントがあるのですが、昨年、今年と残念ながら開催されず傷心していました。

来年は文鳥まつり、開催されるといいなぁ。。。



やはり10月は文鳥イベントの季節ですね!素敵な作品と巡り会えました。

ひとし

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