▷鳥を飼うデメリット〜お迎えをする前に◁

放鳥タイムが待ち遠しい

ポテト

ひとしさん。。。

ポテトくんが飼い主をじっと見つめています。

トコトコ歩いてこちらに近づいてきました。

ポテト

ひとしさ〜ん!(トコトコ、トコトコ)

勢いよくトコトコ歩いてきます。

ん?ポテトくん、どうしたの?

ひとし

ポテト

なでてください。
そんなに慌てて来なくても、なでてあげるよ。

ひとし

ポテト

夜の放鳥タイムになでてもらうの、朝からずっと楽しみに待っているんです。

朝と夜の掃除&体重測定の時間はみんなをケージから外に出しますが、その時間はほんの数分間。

しっかりとした放鳥タイムは夜の約1時間です。

飼い主がケージに向かって歩き出し、声を掛けると鳥たちは放鳥タイムが始まるのだと気づき、ざわざわ。

鳥たちは放鳥タイムを楽しみに一日過ごしているのでしょうね。

放鳥時の三羽は三者三様です。

飼い主の肩にずっととまっているラムネくん。

ときどき奇声を上げながら飛び回り、とにかくおやつにがっつくなすびくん。

そして、なでてもらいたくてソワソワしているポテトくん。

ポテト

ひとしさん、どうもありがとうございます。今夜もゆっくり眠れそうです。
みんな、良い夢を見てね。

ひとし


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