▷鳥を飼うデメリット〜お迎えをする前に◁

またね、チロルちゃん

先日のブログでもお話しましたが、3週間ほど預かっていた文鳥のチロルちゃんが今日飼い主さんの元へと帰っていきました。

夕方、バイバイしたのですが・・・

喪失感が半端ないのです。

チロルちゃんはぼくにとって特別な鳥さんで。

考えたくはありませんがもう老鳥であるので、もしかしたらこれが最後かも・・・

なんて考えてしまうのです。

ぼくとチロルちゃんについてはこちらの記事をどうぞ
YouTubeでもチロルちゃんとの出会いをお話させて頂きました




結局、文鳥のラムネくんは今回チロルちゃんに求愛ソングを唄ったり求愛ダンスをしたりということはありませんでした。

いっしょに暮らしていたときは、毎日求愛していたんだけどなぁ。

忘れてはいないと思うのですが。

ラムネくんの気持ちの中で何かしらの変化や葛藤があるのでしょうね。

文鳥のラムネくんが文鳥のチロルちゃんの様子を伺っています

ラムネくんがチロルちゃんの様子をうかがっています

文鳥のラムネくんが文鳥のチロルちゃんに近づいていきます

ラムネくん、チロルちゃんに近づいて・・・

文鳥のラムネくんが文鳥のチロルちゃんに何か叫んでいます

何やらキャルルル叫んでいます

文鳥のラムネくんが文鳥のチロルちゃんに執拗にキャルルルしています

ラムネくん、チロルちゃんはもう帰っちゃうんだよ?

文鳥のラムネくんのキャルルルに対して冷静に対応する文鳥のチロルちゃん

チロルちゃんはいっしょうけんめい、ラムネくんの話を聞いてくれました

ありがとうチロルちゃん、やさしいね。

ラムネくん、なんとなく分かるよ。

チロルちゃんのことが大好きなことは、分かるよ。

離れ離れにさせてしまってごめんね。


飼い主(僕の元彼女)の肩に乗る文鳥のチロルちゃん

飼い主さんといっしょに帰っていきました。

またね、チロルちゃん。


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